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昨夜も火星の撮影を試みましたが、シーイングが悪過ぎて断念しました。撮影する気が起きない悪さです。 |
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昨夜も火星の撮影を試みましたが、シーイングが悪過ぎて断念しました。撮影する気が起きない悪さです。 |
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開設日: 2005/3/11(金)
ヨネヤンさんどうも。星雲かすかに見えますね。何秒くらい写されましたか?
2005/12/14(水) 午後 2:03[ ぐりぐり ]返信する
ぐりぐりさん、1/5秒、5フレーム/秒で120秒間の撮影なので、600フレームです。ぐりぐりさんのビデオのシャッタースピードは判りますか?
2005/12/14(水) 午後 8:01
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まあービックリしました。此れが月ですか。其れに下はオリオン座ですか。今晩お聞きしたい事は。オリオン座でしたの。夜空に鮮やかに輝く星座はと?。S新聞に星空ウオッチングとあってオリオン座の事が出ていました。オリオン座の間違い有りませんか。ゆめこ。
2005/12/15(木) 午前 0:03
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ヨネヤンさんそれが私のビデオは1/60以下はただのナイトモードという設定で、正確なものがさっぱり判りません。ただかなり遅いことは確かです。カメラをちょっと動かしただけで、モニター画像が、ぐぐぐっとスローモーションビデオみたいな動きになりますから。
2005/12/15(木) 午前 1:54[ ぐりぐり ]返信する
トラペジュウムが潰れず、きれいに写ってますね。シーイングが悪いときはしょうがないですね。
2005/12/15(木) 午前 5:58
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ゆめこさん、下の画像は、オリオン座ではなく、オリオン座の中にある、オリオン星雲M42の、そのまた中心部の画像です。上の月の画像と同じ拡大率で撮影しているので、比較してもらうと判ると思いますが、肉眼では見えない非常に狭い範囲を撮影しています。
2005/12/15(木) 午前 8:58
返信する
ぐりぐりさん、次回はATK-2Cで撮影して、どの程度のシャッタースピードなら、ぐりぐりさんのビデオと同じように写るか試して見ましょう。
2005/12/15(木) 午前 8:59
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ひでさん、ToUcamで撮影できる対象を探していますが、連星や重星も面白いかもしれませんね。
2005/12/15(木) 午前 9:01
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月のクレーターの迫力に圧倒されます!オリオン星雲は知っていましたが、「トラペジウム」という星の名前は初めて知りました。
2005/12/15(木) 午後 0:03[ fra*dy*y*nco ]返信する
ふらいでぃにゃんこさん、感想ありがとうございます。「トラペジウム」は、オリオン星雲の中心にある小さな4重星で、オリオン星雲を撮影すると、星雲の明るさに埋もれてしまう対象です。そんな意味で撮影の対象にならない天体ですが、結構可愛いですね。
2005/12/15(木) 午後 0:29
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ToUcamでも結構でますね。いろいろ試されて、写真もそうですが行動力もすばらしいですね。
2005/12/15(木) 午後 5:54[ 趣味の部屋 ]返信する
趣味の部屋さん、郊外に遠征してじっくりと撮影したのですが、チャンスがないので、光害の激しい自宅でできることを探しています。
2005/12/15(木) 午後 8:01
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私のモニタでは結構星雲が見えてますよ。鳥のような形ですね。ウエブカメラというのは汎用性が高いというか、感度が高いのですね。
2005/12/15(木) 午後 9:22
返信する
alfheratz さん、コメントありがとうございます。そちらのモニターは優秀な様ですね。ToUcamのCCDは結構感度が高いので、惑星の撮影に向いているそうです。 でもシャータスピードの最大が1/5秒なので、星雲は無理そうです。同じ様なCCDを使って長時間露出が可能なATK-1Cや2Cなら星雲の撮影が可能で す。
2005/12/15(木) 午後 10:31
返信する
モニタによって見え方が違うものなのですね。私のは特別なものではないので、調整にもよるのかもしれませんし、マックではまた違うようですね。シャッタースピードとのかねあいで惑星の適応性が高いと言うことですね。
2005/12/15(木) 午後 10:48
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今日の記事は専門的過ぎて難しいですが、写真を撮るのも大変なんですね。
2005/12/16(金) 午後 7:45[ - ]返信する
alfheratzさん、私のモニターでも輝度を上げると星雲はよく見えて来ますが、眩しいので、普段は輝度を下げています。私のモニターはTFTですが、ブラウン管方式の方が画質は良いそうです。
2005/12/16(金) 午後 10:41
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ISLAND さん、惑星は気流の影響を少なくする為に、シャッタースピードを早くしたいので、何十分の1秒との露出で撮影しますが、星雲・星団は淡い部分まで撮影した いので何分という長時間露出で撮影します。それなのに惑星撮影用のカメラで、星雲・星団がどこまで写るかという無茶な試みなのです。
2005/12/16(金) 午後 10:45
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ToUcam、ヨネヤンさんの記事で始めて知りました。面白いですね。なんだか調べていると長時間露出できるように改造する記事もあり、久しぶりに天体観測の虫がうずうずとしてきました。でも、こんなときに限って、今めちゃくちゃ忙しいんですよね。
2005/12/17(土) 午前 7:38
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なんとなく分かりました。たいへんですね。
2005/12/17(土) 午前 11:56[ - ]返信する
ろ ばさん、コメントありがとうございます。 ToUcamと同じ様なWebcamで、長時間露出が可能なものも販売されていますよ。ATik社のATKシリーズです。 http://www.tanaka-opt.co.jp/atik.html 田中光化学工業株式会社から販売されています。 http://www.tanaka-opt.co.jp/
2005/12/18(日) 午前 9:06
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天体写真の撮影には、天体望遠鏡や各種のカメラが必要なので、道具を揃えるのが大変です。それに夜が勝負なので、睡眠時間との戦いにもなり、相当に好きでないと続けられないんです。
2005/12/18(日) 午前 9:10
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