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一日中冷たい雨が降り続く一日なので、惑星画像専用掲示板で、Y−daさんとgingaさんから |
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一日中冷たい雨が降り続く一日なので、惑星画像専用掲示板で、Y−daさんとgingaさんから |
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開設日: 2005/3/11(金)
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ヨネヤンさん、こんにちは。画像を見ると、明らかに、最大エントローピー法を加えると、画像がシャープになりますね。ところで、画像復元処理にも、ウィナーなど他の方法もありますが、惑星には、最大エントローピー法が良いのでしょうか?
2007/11/10(土) 午後 10:50
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↑の人シャープと言ってますが。画像がはっきりとしますね。良いと思いますよ。いまだに思考錯誤ですか。何時に為っても此れで良しと言う事は無いのです ね。他の話。かぐやが画像を送ってきましたね。まるで手に取るような月の表面には驚きね。直ぐ傍で見る感じですもの。
2007/11/11(日) 午前 1:36
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かなり効果があるんですね!私も最大エントロピー法でやっているのですがデフォルトの20回でやっていたのがまずかったようです。火星が撮影できたらY-daさんの方法でやってみます。
しかしすばらしい火星、木星の画像です。傑作ポチです。
2007/11/11(日) 午前 5:11
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最大エントロピー法には興味があるのですが、何せソフトを持っていないので手が出ません(^^)。
周辺部が不自然になる言われますが、私にはそれほど感じることが出来ず、シャープ感が増して良いのではと思います。画像処理によって結果がずいぶん異なることを実感しました。
2007/11/11(日) 午前 7:51
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おはようございます。
すごく鮮明ですね〜驚いてます。
お蔭様で昨夜パソコンが復帰しました今後ともよろしくお願いします。
2007/11/11(日) 午前 8:09
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こんにちは。最大エントロピーの効果が、良く判る比較画像ですネ。仰るように木星の周辺エッジがちょっと立ち気味ではありますが、然程気にならないようにかんじます。火星の方は、すべてがバッチリ決まりましたね。
2007/11/11(日) 午前 10:45 [ じゃみろ ] 返信する
返事は必要ありませんよ。うわわ。こちらもすごいです。
2007/11/11(日) 午後 2:15 [ y ] 返信する
最大エントロピー法の木星はおっしゃるとおり周囲が合成したようにギザギザに見えますね、でも火星はあまり違和感を感じません。
なぜでしょう?
2007/11/11(日) 午後 5:37
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火星の効果はすごいですね。以前からY−Daさんの画像はすごくシャープだなぁと思っていました。最大エントロピーという方法を使ってられたのですね。
2007/11/11(日) 午後 5:50
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確かに模様がくっきり浮き出ますね。周辺部がかくかくとしているのが不自然の理由ですか。
2007/11/11(日) 午後 7:09
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env19521026さん、コメントありがとうございます。
私も画像復元処理には疎く、やっと最大エントロピー方法を使えた段階で、他の処理方法は、未だに闇の中です。
ただ、画像復元処理は、銀河の画像処理にも有効な様です。
2007/11/11(日) 午後 10:06
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ゆめこさん、コメントありがとうございます。
常により良い画像を目指しています。なかなか、これで良しとはなりません。
月の上空からのハイビジョンカメラの映像は迫力がありますね。
2007/11/11(日) 午後 10:09
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T-Fixさん、コメントとポチをありがとうございます。
私も最大エントロピー法の繰返し数を多くし過ぎて失敗していました。
それぞれの処理方法は、最適な設定で効果がかなり違う様ですね。
今回は、本当に勉強になりました。
2007/11/11(日) 午後 10:12
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alpheratzさん、コメントありがとうございます。
SIは、天体画像処理に便利な機能が一杯ですが、いまだに使いこなせない機能が一杯です。
機械があれば入手して使ってみて下さい。
2007/11/11(日) 午後 10:13
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いそひよさん、コメントありがとうございます。
パソコン、直って良かったですね。データのロストは無かったですか。
2007/11/11(日) 午後 10:14
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じゃみろさん、コメントありがとうございます。
木星のエッジが立つのと、火星のリムが二重になるのが気になりますが、惑星の中央部の模様を際立たせるにはかなり効果があることが判りました。
この処理方法は、上手く使うと有効だと思います。
2007/11/11(日) 午後 10:18
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yuさん、こちらにもコメントありがとうございます。
迫力ある画像をお見せできてよかったです。
2007/11/11(日) 午後 10:19
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ろくまんさん、コメントありがとうございます。
木星は、周辺部が切り取った様になりました。火星は、周辺部に擬似模様が生まれています。
たぶん、どちらも、濃淡の差が激しい部分がより強く強調された結果だと思います。
2007/11/11(日) 午後 10:22
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コーチさん、コメントありがとうございます。
私もY-daさんの画像は素晴らしいと感じていました。
その画像の秘訣が最大エントロピー法だった様ですね。
この様な有効な処理方法を知らせてくれたY-daさんに感謝です。
2007/11/11(日) 午後 10:24
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としこばさん、コメントありがとうございます。
そうですね。木星も火星の周辺部は光量が少なくなるので、自然にボケるのが普通なので、それが、切り立った様な画像は見慣れていないので、違和感を感じました。
周辺部と中心部を両方共上手く処理するのは至難の業だと感じています。
2007/11/11(日) 午後 10:27
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