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お付き合いをさせてもらっている「じゃみろさん」が口径16cmの棒越境で撮影された |
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お付き合いをさせてもらっている「じゃみろさん」が口径16cmの棒越境で撮影された |
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開設日: 2005/3/11(金)
ガリレオ衛星ですね。
私も望遠鏡ではじめてみた時は感激しました。
結構公転早いですよね。
2007/12/13(木) 午後 11:23
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ろくまんさん、コメントありがとうございます。
木星の回りをチョコマカ動くガリレオ衛星の動きは面白いですね、
そのガリレオ衛星のスケッチが出来るなんて凄いと思います。
2007/12/14(金) 午前 0:54
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すばらしいスケッチ、見えるものなのですね。
じゃみろさん、おめでとうございます!わずか16cmでいつもすばらしい画像を撮られそのテクニックには驚嘆いたします。しかしガニメデの表面模様まで捉えられるとは…本当に驚きました。
ぜひヨネヤンさんの衛生画像を拝見したいです。ヨネヤンさんの光学系とテクニックならすばらしい画像になると楽しみにしております。
2007/12/14(金) 午前 1:00
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T-Fixさん、コメントありがとうございます。
シーイングが良い夏場に、挑戦してみます。
ガリレオ衛星を写せれば、ベテランの仲間入りした気分になれそうですからね。
2007/12/14(金) 午前 1:09
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わずか2秒足らずの衛星の模様を眼視的にとらえられることが、今だに信じられません。昔から鋭眼の観測者のスケッチを見て、「本当にこんなだろうか」と思っていたのが、昨今の撮影技術の進歩でその一端が納得出来た次第です。
いずれにしても、これは能力であって、凡人とは遙かに異なるレベルなのだとあきらめています。加齢とともに明らかに目の性能が落ちてきているのを実感します。
2007/12/14(金) 午前 5:24
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おはようございます。
詳しいことは分からなくて申し訳ありませんが横倉さんはすごい方で凡人にはとても考えられないようなことなのですね。
ヨネヤンさんの撮影での成果楽しみにしてます。
2007/12/14(金) 午前 8:22
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alphertazさん、コメントありがとうございます。
私も、自分の目ではどうしても見れないの、本当に見えているのか、懐疑的でした。
しかし、じゃみろさんの画像といい、横倉さんのスケッチとNASAのシミュレーション画像との比較で、見える人には見えているのだと実感できました。
長年の観察を通して得られた一種の特別な能力でしょうね。
目で見るのは無理そうなので、撮影で挑戦してみたいです。
2007/12/14(金) 午前 8:41
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いそひよさん、コメントありがとうございます。
これだけのスケッチを残せる人は、日本で(世界でも)指で数えられる程度しかいないのではと思います。
優秀な機材お揃え、日々観察された結果ですね。
撮影できるか自信はありませんが、挑戦し続けます。
2007/12/14(金) 午前 8:44
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ヨネヤンさん、皆さん
こんにちは。惑星の衛星の模様の話題を取り上げて頂いて、ありがとうございます。実際には、模様と言うより明暗が見られると言った感じで、眼視では見えま した。横倉さんのスケッチは、正確で素晴らしいと感じます。シーイングが良ければ、きっと皆さんの望遠鏡でも見えると思います。
T-Fixさん、ご無沙汰しております。嬉しいコメントをありがとうございます。T-Fixさんの、SE250Nでの素晴らしい画像は、いつもROMさせて頂いています!
2007/12/14(金) 午前 10:37 [ じゃみろ ] 返信する
じゃみろさん、コメントありがとうございます。
小さな衛星を面積のある画像として撮影するのでさえ難しいのに、濃淡を捕らえたことは素晴らしいと思います。
近視+老眼の私の目では、肉眼での確認は無理なので撮影での確認に挑戦です。
2007/12/14(金) 午後 0:33
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