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今日は梅雨の中休みでした。帰宅途中で西の空に傾く細い月が見えていました。 |
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今日は梅雨の中休みでした。帰宅途中で西の空に傾く細い月が見えていました。 |
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開設日: 2005/3/11(金)
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コンバンハ^^
今夜の三日月とても綺麗ですね^^*
ずっとね見とれてしまいましたょ^^
2008/6/6(金) 午後 10:31
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昔の写真を載せるのは大変なご苦労が有ったのね。気が遠く為りそうです。今も紫陽花の組み画像と言うのですか。見てきました。一遍に見られて良いですね。私もこの方法を覚えたいです。でも。こんなに花が揃うかしら?。
2008/6/6(金) 午後 11:43
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奥様。スペイン旅行でしたのね。楽しんで来られて良かったです。一目見てカラスミも?。納得。土産話と共にお酒も一層美味しく飲めるでしょう。
2008/6/6(金) 午後 11:48
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40年も前の写真なのですね。
私にとっては長い年月でしたが、星にとっての40年は
短い時間なのでしょうね。
ヨネヤンさんもはこうして長い年月、天体が好きで
奥深く研究されていること、尊敬します。
2008/6/7(土) 午前 1:02[ kaochan ]返信する
ヨネヤンさんは40年前から観測者でいらっしゃったのですね。見事な記録です。
私は40年弱前親父のカメラを借りて極望もモーターも無い赤道儀で星雲写真を撮っていました。糸を張ったレクチルを赤く塗った豆電球で光らせ必死にガイド星を追いかけていたんです。じっと動かないので体に霜が降りた事がありました。
40年前とやっていることはあまり変わらないですね(^^ヾ
2008/6/7(土) 午前 1:51
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今 晩は、写真も望遠鏡も力作ですね。初めて天文ガイドを購入したのが1968年ですから、ちょうど40年前になります。ニコンの8cm屈折赤道儀、アストロ の15cm反射が雲の上の存在で憧れでした。たまにイベントで微動棒式の反射望遠鏡を見ますが、なんの違和感もなく使えます。一台手元に欲しいですが、今 なら30センチのドブになってしまうんでしょうね。初ガイドは、友人のTS−65mmで手動ガイドでした。私の場合手元の機材もあまり変わってません。 (^^)
2008/6/7(土) 午前 2:51
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おはようございます。
高校生の頃は天体少年だけではなく素晴らしい化学少年でもあったようですね。
当時の苦労を思うといまは隔世の感があることでしょう。
これはヨネヤンさんの天体の原点のような宝物ですね、大事にしてください。貴重なものをありがとうございます。
2008/6/7(土) 午前 7:08
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ヨネヤンさんが、几帳面でコツコツと努力を積み重ねる高校生だったことがよく分かりました。

私が高校生の時は、友達と昼休みや放課後に食堂に行ってはアイスクリームやお菓子を食べ、ジュースを飲みながら憧れの先輩の話三昧の3年間でした。
なのでヨネヤンさんの様に、何かが残っているということが無いですね・・・(^_^;)
(あ!ひとつ残ってました!非公式ですが、人生最高記録の体重はその頃でした。。。)
10年前の写真は残念ながらお顔が拝見できませんが、雰囲気は正に好青年でお若く見えますね。
もっともっと以前のものかと思いました(*^_^*)
2008/6/7(土) 午前 7:47[ いちご ]返信する
これは懐かしい写真ですね。私もこの頃カノ悪名高き○リービーチ光学から10センチの反射鏡を購入し、赤道儀を組み立てていました。
火星の大接近もこの頃ではなかったでしょうか?
最初からミラーが少し曇っていて今なら大クレームモノの鏡でしたが当時はそんな言葉も知らずに泣き寝入りしたのが思い出です。
この組写真は本当に力作ですね。
2008/6/7(土) 午前 8:08
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Poohさん、コメントありがとうございます。
昨夜、夕暮れ後の西の空に、地球照が美しい三日月が見えていましたね。
今日も見れると良いのですが。
2008/6/7(土) 午前 9:30
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ゆめこさん、コメントありがとうございます。
組画像は、フォトレタッチソフトを使えば簡単ですが、使い慣れていないと難しいと思います。
カラスミは、味が濃いので、一度に多くは食べられませんが、美味しいです。
2008/6/7(土) 午前 9:32
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kaochanさん、コメントありがとうございます。
50億年という太陽系の年齢から比べれば、40年は一瞬ですね。
でも私には、長い時間でしたが、技術は進歩しているけど、やっている事はほとんど変わらない感じでした。
2008/6/7(土) 午前 9:35
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T-Fixさん、コメントありがとうございます。
そうですね。天文も始めた時から志向が出来始めているのかも。
T-Fixさんは、最初から星雲撮影派だったのですね。
その頃は、ガイド撮影の事すら知りませんでした。
2008/6/7(土) 午前 9:39
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hiroshihさん、コメントありがとうございます。
私もアストロ光学の望遠鏡が欲しかったけど、貧乏学生には手が出ないので、アストロ光学から、鏡だけ買ってもらっての自作でした。
その時に、ドブソニアンのことを知っていれば、架台の作成楽だったかも。
2008/6/7(土) 午前 9:44
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いそひよさん、コメントありがとうございます。
思い出せば、高校の地学部天文班で、3年間、晴れた日の昼休みは、必ず太陽黒点を記録していました。
もっと頭が良ければ、天文学者になっていたかも。
2008/6/7(土) 午前 9:47
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いちごさん、コメントありがとうございます。
若い時の経験は、全てが何かの役に立っていると思います。
友達と遊ぶ事も、友達を作ることに必要な大事な事でした。
私も、高校の帰りに、友人と卓球に夢中でした。
それに、夜は天文なので、成績は下がる一方でした。
下の画像は、心筋梗塞再発防止で15kgの減量に成功いた直後なので、今よりスマートでした。髪の毛も多かったし。
2008/6/7(土) 午前 9:54
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シュミットさん、コメントありがとうございます。
その頃は、良い望遠鏡は高くて手が出ないので、粗悪品を掴まされて泣いた人が多かったのでしょうね。
その頃から惑星が中心でしたが、貧弱な機材では小さな火星は難しい対象でした。
2008/6/7(土) 午前 9:57
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とても価値のある、素晴らしい観測写真です。プリントの焼付けも、かなり苦心された事と思います。
昔の、天文ガイドでしたら、努力賞が、付いたかも知れませんネ。
この写真の当時の私は、まだ5歳でした。でも、近所の小学生のお兄さんから、部分日食を見せてもらって
天文への興味は、すでに持っていたように記憶します。
2008/6/7(土) 午前 11:03[ じゃみろ ]返信する
おっと・・・とても若く写っているかと思ったら、10年前でしたか。
私も、随分と髪の毛が・・・40年前の画像ですか。ヨネヤンさんの40年前を見てみたいものです。私も40年前に撮った写真がどこかにしまっているはずです。
大学に行ってる間に、色んな物を親に処分されていましたが・・
2008/6/7(土) 午後 5:19[ 遊星人M3 ]返信する
1968年当時から本格的に天体を撮られておられたのですね。
道具立ても本格的だ、、やはりプロですね。
改めて感動しました。
2008/6/7(土) 午後 8:26
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いいですね。宝物ですね。写真もお手製望遠鏡もいい味出してると思います。
2008/6/7(土) 午後 8:57
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じゃみろさん、コメントありがとうございます。
プリントのプロのじゃみろさんには笑われそうですが、プリントの手間がかかることは案じてもらえると思っています。
子供頃に受けた刺激は、その後の行き方に大きな影響を与えるのことは確かだと思います。
2008/6/7(土) 午後 9:51
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遊星人M3さん、コメントありがとうございます。
40年前は、10年前より遥かに細かったのです。
子供の頃は身体が弱く、よく熱を出して寝ていました。
数多く撮影した写真のほとんどが何処かに沈んでおり見つかりません。
池谷関彗星のカラー写真とシリウスのスペクトル写真を懸命に流していますが見つかりません。
2008/6/7(土) 午後 9:56
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jhata99さん、コメントありがとうございます。
学生の頃から天文と写真が趣味だったので、両方合わせて天体撮影になりました。
時代を先取りした趣味かも。
2008/6/7(土) 午後 9:58
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ろくまんさん、コメントありがとうございます。
写真として記録に残せる物があるとその頃の記憶も蘇ります。
全てが手探りだった昔が懐かしいですね。
2008/6/7(土) 午後 10:00
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今日も、雲に隠れながら三日月が見え隠れしていましたょ^^
2008/6/7(土) 午後 10:28
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昔 の写真を見せてもらいながら、1994年7月に起きたシューメーカー・レビー第9彗星の木星への衝突を思い出しました。ニコニコマークみたいに変っていく 木星の表情に興奮して夜が待ちきれない記憶が蘇りました。昔の写真、努力のあとが偲ばれます。素晴らしい写真の原点がここにあったのですね、納得しまし た。
2008/6/8(日) 午前 5:43
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40年前の作品を拝見して、ヨネヤンさんの几帳面な性格は今に通じているのだと納得しました。
当時の撮影や処理に苦労したことを思うと現在は実に隔世の感がありますね。しかし、根本は星が好きだと言うことでしょう。
これからもずっと継続されていくことは間違いないでしょう。
2008/6/8(日) 午前 7:57
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Poohさん、コメントありがとうございます。
雲間からでも三日月が見れて良かったですね。
こちらは本曇りで、全く見えませんでした。
2008/6/8(日) 午前 9:51
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メローペさん、コメントありがとうございます。
シューメーカー・レビー第9彗星の木星への衝突は大事件でしたね。
その頃は、仕事が忙しくまた出張も多くほとんど自宅に居なかったので、その光景を見れず、心残りです。
2008/6/8(日) 午前 9:54
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alpheratzさん、コメントありがとうございます。
この写真を見ると、若い時の性格がそのまま続いている事を実感します。
人の性格は簡単には変わらないですね。これからも頑固一途に続けていくのかな?
2008/6/8(日) 午前 9:56
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