星への誘い編集

自然が好きな天文マニア「星への誘い」の管理人のブログです。編集

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GW中に遊びに行った義母の家の近くを流れる多摩川の堰堤を散歩中に撮影しました。

独特の雲雀の鳴声が聞こえたので見上げると、空高く舞い上がって行く途中の雲雀が見えました。
まだ途中だったので、持っていたコンパクトデジカメの12倍ズームの最大で姿を捉える事ができました。

35mmフィルム換算で432mmの望遠レンズに相当するので、ヒバリの体長を17cmとして計算したら
撮影した時のヒバリの高度は約50mでした。撮影後、その倍位の高さまで上昇して行きました。

2枚目は、1枚目の画像の雲雀の部分をピクセル等倍でトリミングした画像です。

3枚目は、低空に降りて来た時に撮影した横からの画像です。

管理者のWebサイト「星への誘い」http://www.asahi-net.or.jp/~dy7s-ynym/ へもお越しください。

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体の割りに翼が小さいと思っていたのですが、写真で見ると結構大きな翼なんですね。
3枚目の写真は空飛ぶ怪獣のようにも見えます(笑)。 削除

2009/5/11(月) 午後 10:29 小休止 返信する

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ピクセル等倍って言う意味がわかりません。教えていただけますか。 削除

2009/5/11(月) 午後 11:51 tos*ia*i*unko*obaya*hi 返信する

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良く捉えましたね。見事ね。雲雀は飛んでいるから難しかったでしょう。ポチ。此の頃。此方でも雲雀の声聞いていません。 削除

2009/5/12(火) 午前 0:01 ゆめこ 返信する

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おはようございます。
ヒバリを見事に捉えてますね、素晴らしいです。
ヒバリも空高く舞い上がって囀ってののでしょうね。
傑作の1票を。 削除

2009/5/12(火) 午前 6:53 いそひよ 返信する

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ヨネヤンさん、おはようございます。
これは素晴らしいヒバリショットですね。
コンデジ12Xでこの画像は驚きです。^O^
見事なショットと気持ち良さそうなヒバリさんにポチ☆☆です。 削除

2009/5/12(火) 午前 8:13 デスラー 返信する

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おお〜!あの素早い雲雀ちゃんをかなりな拡大で撮影とは凄い。
横のスタイルなんか、スピード感があり、かっこいいですね。 削除

2009/5/12(火) 午前 10:07 hideサン 返信する

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小休止さん、コメントをありがとうございます。
ヒバリは、トンビなどと違い、翼を激しく羽ばたくので小さく見えるのだと思います。
本当は近くで撮影したいけど、すぐ逃げるので遠くからしか撮影できませんでした。 削除

2009/5/12(火) 午後 0:19 ヨネヤン 返信する

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としこばさん、コメントをありがとうございます。
ピクセル等倍とは、元画像を縮小していないという意味です。
撮影したデジカメは600万画素なので、元画像のサイズは、2816×2112画素です。
1枚目の画像は、横2816画素を約1/4.7の横600画素(600ピクセル)に縮小しています。 削除

2009/5/12(火) 午後 0:21 ヨネヤン 返信する

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ゆめこさん、コメントとポチをありがとうございます。
雲雀は横方向の動きが少なく、縦方向に動くでの、比較的に撮影し易い対象です。
広い野原や畑が少ない住宅街では雲雀はほとんど見かけなくなりましたね。 削除

2009/5/12(火) 午後 0:22 ヨネヤン 返信する

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いそひよさん、コメントと傑作をありがとうございます。
この雲雀も囀りながら空高く舞い上がって行きました。縄張りを主張しての行動ですね。 削除

2009/5/12(火) 午後 0:23 ヨネヤン 返信する

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デスラーさん、コメントとポチをありがとうございます。
畑や野原が少なくなり、雲雀の囀りを聞いたのは何年ぶりかでした。
囀りながら空高く舞い上がる雲雀の姿を眺めると、気分が和みますね。 削除

2009/5/12(火) 午後 0:24 ヨネヤン 返信する

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hideさん、コメントをありがとうございます。
垂直に上昇中だったので、なんとか撮影できました。
雲雀でピントを合わせられなかったので、遠くの景色でピントを合わせての撮影です。
最後の画像は、駄目元で撮影したら、上手く写っていました。
下手な鉄砲数打てばでした。 削除

2009/5/12(火) 午後 0:25 ヨネヤン 返信する

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単に雲雀を撮影するだけでなく、写った画像から飛んでいる高度を算出なさるところがヨネヤンさんらしいです。
どのような三角関数をお使いになったのか、是非教えて下さい。 削除

2009/5/12(火) 午後 6:11 ☆シュミット☆ 返信する

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シュミットさん、コメントをありがとうございます。
コンデジのスペックの「35mmフィルム換算で432mmの望遠レンズに相当」を信じて計算しました。
天文年間に35mmフィルムの原板上の1mmの角度が記載されているので、それを利用し、画像に写っている雲雀の画角を求め、後はTANで計算です。 削除

2009/5/12(火) 午後 10:11 ヨネヤン 返信する

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流石ですね♪天文年鑑のデータはこう使うんだという見本のようです。
どうもありがとうございました。傑作も押させてください! 削除

2009/5/12(火) 午後 11:08 ☆シュミット☆ 返信する

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シュミットさん、再度のコメントと傑作をありがとうございます。
最も簡単な方法は、寸法が分っているものを一定の距離から撮影して比較することです。
それが面倒なので、30分かけて計算しました。(どっちが面倒なことやら?) 削除

2009/5/13(水) 午前 9:01 ヨネヤン 返信する

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尾瀬ではヒバリがすぐそばで見られます。しかもたくさん居ます。木道の下によく隠れてます。
早朝、もしくは夕暮れ時でないと、登山客がおおいので逃げてしまいます。

空中から降りてきたとき地面すれすれで巣までは結構移動しますね。 削除

2009/5/14(木) 午前 0:02 ビスタです 返信する

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ビスタさん、こちらにもコメントをありがとうございます。
雲雀は自然が豊富な場所でしか見かけなくなっていますね。
私が撮影した雲雀も、低空に降りて来て、3コマ目の画像を撮影直後に、水平に飛び去り見失いました。
巣に垂直に降りると巣が発見されやすいので、それを避けるための知恵でしょうね。 削除

2009/5/14(木) 午後 0:40 ヨネヤン 返信する

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雲雀は茨城県の県鳥です(どーでもいいけどw)。
雲雀がピチクリしている下に、必ず巣はありません。彼らはちゃんと違うところに降りて、水平に低空飛行し、着地後も数mあるいたところに巣をもってますよ。誰に教わるでもなくそうするのですから賢いものです。 削除

2009/5/14(木) 午後 11:42 marutate 返信する

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まるだてさん、コメントありがとうございます。
過去の経験から養われた野生の本能でしょうね。私も低空に降りて来た後は見逃しました。
飛び去った方向と、逆の場所から再度飛び上がったので、ビックリでした。 削除

2009/5/15(金) 午前 8:30 ヨネヤン 返信する

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