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天文での知り合いで天文ブログ仲間から、ケンコーのSE250Nを譲って頂きました。 |
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天文での知り合いで天文ブログ仲間から、ケンコーのSE250Nを譲って頂きました。 |
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開設日: 2005/3/11(金)
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右が因り鮮明かと思いましたがクリックすると左が良いのね。兎に角撮れてポチ。☆☆。
2009/5/25(月) 午後 11:27
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やはり昨日の画像はSE250Nだったのですね。

鏡筒バンドがどうも見たことがあると思っていました。
確かに集光力の差は感じますね。56%も増えますから。
光軸をしっかり合わせた画像も見てみたくなりました。
今日は私も土星を撮影しましたが、薄雲越しで今ひとつといった漢字でした。記事は後日掲載させていただきます。
2009/5/25(月) 午後 11:57
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おおーやはり!
250mmの大口径は、色んな意味で良いですよね〜。
200mmが奮闘しているのは、無理なく撮影出来ているかも知れませんね。
でも、250mmの方が、光量も豊富で安定しているように思います。
大口径・・・憧れですね!
2009/5/26(火) 午前 0:29[ Cancer photographer ]返信する
皆さんお詳しいですねえ。
私はただただ見とれるばかり。ホントに輪がある、なんてね。
土星まで距離はどのくらいあるんでしたっけ?
よく撮れるものですね。間に横たわる空気が、透き通っているということがすごい。
2009/5/26(火) 午前 3:25
返信する
おお〜250ですか、光量もたっぷりで余裕でますね、
口径が大きくなるとシーイングの影響も左右するところですが
いいシーイングの時は当たり前ですが素晴らしいでしょうね
光軸調整後が楽しみですね。
2009/5/26(火) 午前 5:40
返信する
ついに250mmまで大きくなりましたか・・・
縮小版では250mmの方がクリアーに見えますが、拡大するとGINJIの方がシャープですね。
シーイングの影響でしょうか?これからが楽しみですね。
2009/5/26(火) 午前 6:49
返信する
おはようございます。
仰るように環は250の方がはっきりとしてますね、
難しいのでよく分かりませんが光軸の調整が楽しみですね。
ありがとうございました。
2009/5/26(火) 午前 6:57
返信する
ヨネヤンさん、おはようございます。
とうとう25センチ級に突入ですか。
光量もタップリあり羨ましい限りです。
これから調整していくと楽しみがさらにUPですね。
2009/5/26(火) 午前 7:35
返信する
ついにSE250を所有されましたか。これからシーズンを迎える木星で、GINJIとじっくり比較できそうですね。架台がアトラクスですから、搭載面でも問題ないですね。光軸を追い込んでの写真、期待しています。
2009/5/26(火) 午前 8:29[ Y-da ]返信する
やっぱりSE250Nですか。これで私やY−daさんと同じですね。もっとも私はY-daさんに憧れて入手したものの一向に大口径を生かせなくて最近いじっていない…反省です。
光軸が狂いやすい鏡筒ですからきっとずれているのでしょうね。
ヨネヤンさんのすばらしい調整、撮影技術ならきっとすばらしい画像を見せていただけると期待しております。
2009/5/26(火) 午前 11:25
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ゆめこさん、コメントとポチをありがとうございます。
拡大しても右が鮮明だと嬉しかったのですが。ちょっと悩んでいます。
2009/5/26(火) 午後 0:12
返信する
シュミットさん、コメントありがとうございます。
250mmと200mm、僅か50mmの差ですが、集効力は1.5倍、暗い対象には威力を発揮しますね。
光軸を合わせることで、像が改善すると良いのですが。
シュミットさんの土星画像を楽しみにしています。
2009/5/26(火) 午後 0:14
返信する
ベランダGPDさん、コメントありがとうございます。
暗い対象を狙うには、口径が大きい事が一番だと思って入手しました。
星雲・星団は当然ですが、土星の環、天王星、海王星、小惑星、それに惑星の単波長撮影など活躍の場は多いので楽しみです。
2009/5/26(火) 午後 0:17
返信する
moさん、コメントありがとうございます。
今の土星と地球の距離は13億5千8百万kmです。といってもピンとこないでしょうね。
月までの距離の約3,600倍です。
地球と土星の間は真空の宇宙なので、遠く離れていても光が届きます。
2009/5/26(火) 午後 0:19
返信する
hideさん、コメントありがとうございます。
光量が多い分、土星の撮影には余裕が出来ました。
シーイングが良い時に比較したいけど、その前に光軸調整ですね。
2009/5/26(火) 午後 0:22
返信する
小休止さん、コメントありがとうございます。
GINJI200Nの主鏡はかなり良いので、SE200Nと比較すれば完全に勝ると思います。
口径が大きなSE250Nなら互角かと思っていましたが、光軸調整して最確認ですね。
2009/5/26(火) 午後 0:24
返信する
いそひよさん、コメントありがとうございます。
口径が大きいほど暗い対象を明るく写せるので、暗くなった土星や環を明るく写せます。
ただ、その分調整も難しくなる感じです。
2009/5/26(火) 午後 0:25
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デスラーさん、コメントありがとうございます。
SE250Nならなんとかベランダで振り回せるので入手しました。
口径200mmでは苦しい暗い対象には有効な様です。
光軸調整でどこまで写りを改善できるかが勝負かな。
2009/5/26(火) 午後 0:27
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Y-daさん、コメントありがとうございます。
光軸調整でどこまで性能アップが可能か不明ですが、それに期待するのみです。
あとは接眼部の改良も考えています。250mmの口径を生かしきれると良いのですが。
2009/5/26(火) 午後 0:30
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銀次はF6ですから、無理が無いのでしょうね。
私はSE250Nに今後の期待を込めてポチです。
銀次は、シャープさでは25cmクラスと同等なはずです。
買い戻したくなってきました(笑)
2009/5/26(火) 午後 0:31
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T-Fixさん、コメントありがとうございます。
そうです、お馴染みの鏡筒です。
土星の試し撮りでは、あれ〜という感じでしたが、色の滲みかたから光軸が狂っていそうなので調整して再度比較してみます。
2009/5/26(火) 午後 0:32
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ビスタさん、コメントありがとうございます。
やはりGINJI200Nは25cmクラスの性能なのですね。それなら納得です。
SE250Nが充分に使えるならGINJIを手放そうと思っていましたが、しばらくは残して置こうかな。
色々と手を掛けたので愛着もあるし。でも保管場所が・・・
2009/5/26(火) 午後 0:35
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土星って、やっぱり輪があるんだなあ。
きれいですね。
2009/5/26(火) 午後 5:57
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あきちゃんさん、「星への誘い」への訪問とコメントありがとうございます。
環のある土星は、太陽系の宝物ですね。
星の世界を楽しんで頂ければ嬉しいです。宜しくお願いします。
2009/5/26(火) 午後 10:08
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