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天文雑誌の星ナビ1月号に、創作モラルと画像処理「デジタル天体写真再考」という記事が載っています。 |
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天文雑誌の星ナビ1月号に、創作モラルと画像処理「デジタル天体写真再考」という記事が載っています。 |
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開設日: 2005/3/11(金)
私もヨネヤンさんのご意見に全く同感です。
殆ど月、惑星しか撮りませんが出来るだけ事実に忠実に表現するように
心掛けています。星雲・星団は撮影の機会も少なくまだまだこれからです。
上の画像は2010年の天文年鑑に掲載され、これで2年連続の掲載ですね。
誠におめでとうございます。傑作1票です。
こういう権威のある出版物に採用されたと言うことはそれだけ科学的な
価値のあるものだと認めた証左であると思います。
これからも同好の良き先輩としてご指導宜しくお願いします。
2009/12/9(水) 午後 10:07
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ヨネヤンさん。専門的な事は解りせんが。連続の掲載おめでとうございます。此れからのご活躍を期待しております。下の木星も6日にポチね。つけて置きます。
2009/12/10(木) 午前 0:45
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ヨネヤンさん おめでとう
2009/12/10(木) 午前 3:16
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シュミットさん、コメントと傑作をありがとうございます。
空の明るい都市部に暮らす天文マニアでも楽しめる分野があるので救われますね。
これからも記録を続け、来年も連続掲載を目標にしますので、宜しくお願いします。
2009/12/10(木) 午前 6:03
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ゆめこさん、コメントをありがとうございます。
天体写真も色々と有りますが、マイペースで続けます。
2009/12/10(木) 午前 6:04
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あきちゃさん、コメントをありがとうございます。
この様なものが一番の励みになります。
2009/12/10(木) 午前 6:05
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天文年間のグラビアを飾る素晴しい画像、科学画像として第一級のものだと思います。
私も科学に携わる者の端くれとして、天体写真は科学性を7、美術性を3くらいの配分で・・・というスタンスで撮っています。アマチュアですから、そうガチガチになることは無いと思いますが、撮影データをキチンと残すのだけは守りたいと思います。
2009/12/10(木) 午前 6:39
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自分の画像も科学的観測ですね。その日その時間の惑星の姿を記録する。皆さんのお役に立てれば嬉しいものです。2010年度版天文年鑑にヨネヤンさんが掲載されて自分のごとく嬉しくなりました。
2009/12/10(木) 午前 6:47[ - ]返信する
おはようございます。
天文年鑑に掲載されたご様子でおめでとうございます。
最近はデジタル技術が進んでるのでいろいろと問題が出てきてるのでしょうね、素人のパソコン音痴にはわからないですが。
2009/12/10(木) 午前 8:50
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mn3192さん、コメントをありがとうございます。その通りだと思います。
画像のレベルはプロには及ばないのが当然なので、撮影データだけはしっかり記録する事は大切ですね。
フィルム時代は、撮影コマ毎に、撮影時刻や撮影条件をメモしていたので、大変でしたが、デジタル時代は自動的に記録されるので楽になりました。
2009/12/10(木) 午前 8:51
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tmjqk084さん、コメントをありがとうございます。
科学的な観察は継続が大切なので、日々の積み重ねの連続でしょう。
tmjqk084さんの撮影スタイルも見習わせて頂きたいと思っています、
これからも宜しくお願いします。
2009/12/10(木) 午前 8:53
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いそひよさん、コメントをありがとうございます。
機材や技術が進歩しており、昔では出来なかった事が、可能になるのは嬉しいですが、行き過ぎには気を付けないと思います。
2009/12/10(木) 午前 8:54
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私は古庄さんのご意見におおむね賛成なのですが、やはり観測写真と芸術写真に分けるべきなんでしょうね。
今天ガのみジャンル分けをしていますがそれを星雲写真にまで広げたほうがいいのかもしれません。しかし星雲には淡いものが多くそれを出すとなるとトーンカーブやマスクによる強調が不可欠となるので難しいかもしれませんね。
ヨネヤンさんの科学的な姿勢は天文ファンとして凄く正しい姿勢ですね。私はどう見てもただの写真ファンです(^^ゞ
2009/12/10(木) 午前 9:39
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T-Fixさん、コメントをありがとうございます。
星ナビの記事を読んで、色々な意見があるのだと感じました。
星雲写真は、まずは鑑賞目的で良いと思います。
ただ、芸術性を追い求め過ぎて、本来の姿を変えるのは拙いでしょう。
科学的な画像は難しいです。カラーCCDで撮影した画像は既に科学的ではないとの意見もあるほどですから。
2009/12/10(木) 午後 0:29
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記録もここまで毎日の積み重ねがあると他の追随を許さないと考えます。

良い物が出版物に掲載されるわけですから、傑作ですよ。
趣味の範囲でやってるので私はある程度楽しめればよいです。
高価な機材でなくても時間をかければ何とかなるでしょう
デジタルだし〜
2009/12/10(木) 午後 0:39
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この記事まだじっくり読んでないんですが、
帰ったら見てみよう。
考え方は私もヨネヤンさんに同感ですね、
デジタルになっていろんな可能性が出てきた分
作られる事もできるようなっちゃって困ったもんですね。
天文年間に掲載おめでとうございます。
2年連続とはすばらしいですね。
科学適にこういった処理をできるのもデジタルの恩恵でもあり
もちろん今までの積み重ねですからね。
傑作でしょう。
2009/12/10(木) 午後 3:41
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すみません、2010年の天文年鑑に掲載されていることを読み飛ばしていました。
おめでとうございます。すばらしいことだと思います。
さすがヨネヤンさんです。ぽち!
2009/12/10(木) 午後 5:52
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ヨネヤンさん、こんばんは。
ヨネヤンさんのような超ベテランの方がそう仰るとかなり恐縮します。m−−m
やはり追求される高さが凄いのですね。
流石、師匠(勝手に師匠、スミマセンm−−m)は素晴らしいです。
自分は、自分で今出来ることを頑張っていきます。”ウェルかめ”かな!?(笑);
2009/12/10(木) 午後 8:58
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ビスタさん、コメントと傑作をありがとうございます。
継続は力なりがモットウの私にとっては。本当に嬉しいコメントです。
機材や技術の進歩にも助けられており、感謝することが多いですね。
2009/12/10(木) 午後 9:20
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hideさん、コメントと傑作をありがとうございます。
デジタル化により可能性が高まっているけど悪乗りは駄目ですね。
本来の科学には及びませんが、記録し続ければ、何かの役に立つのではと思っています。
2009/12/10(木) 午後 9:23
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T-Fixさん、再度のコメントと傑作をありがとうございます。
天文年間への掲載との今年の目標を達成できてホッとしています。
連続4年掲載を目標に来年も精進したいと気を引き締めています。
2009/12/10(木) 午後 9:25
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デスラーさん、コメントをありがとうございます。
私は露出度が高いので、目だっている感じですが、本当のベテランの方々は遥かに高い領域に到達されています。
その様な方を目標に、これからも頑張らねばと思う日々です。
”ウェルかめ”、WebCam、似ていますね。傑作です。(笑)
2009/12/10(木) 午後 9:29
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ヨネヤンさん天文年鑑掲載おめでとうございます!
天文年鑑ではもう常連さんですね。
天体写真の画像処理については、むかし月の写真を焼くのに覆い焼きが不可欠でしたから、今もそんなに変わってないような・・・
捏造は論外ですが、元画像をそのまま処理して美しく見える作品は、素晴らしい作品じゃないかなと思っています。
2009/12/11(金) 午前 8:27
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コーチさん、コメントとお祝いの言葉をありがとうございます。
印画紙への焼付けで、切り紙を使った覆焼き、懐かしいです。試行錯誤で、印画紙を何枚も没にしました。
デジタル処理になり、楽になった反面、限度以上に処理しがちですが、軽い処理の方が自然で美しいですね。
2009/12/11(金) 午前 8:41
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やっ ちゃいけないのは他人の写真を加工することなので、自分が撮影したものを加工する分にはなにをやってもいいと思います。専門的な望遠鏡やカメラなどはない ので詳しいやり方はわかりませんが、自分が撮影したものを明るさやアスペクト比などを変えて楽しむことはありだと思うし、テキストでキャプションをつけて あそぶのもありだと思っています。要は、自己満足の世界でかまわんと思うのですけどね。
2009/12/11(金) 午後 11:55[ - ]返信する
11番さん、コメントをありがとうございます。
この記事の対象は、科学的な写真や天文雑誌等での写真のコンテストに投稿する写真です。
科学的な写真では、真実を間違いなく伝えなければならないので、それなりの作法があります。
コンテストに出す写真も、それが鑑賞目的であっても、存在しないものを表現することは許されません。
以前、別々に撮影した月と鶴の画像を合成した写真が新聞に載りました。
でも、それがバレた為、その方は写真家として失格の運命でした。
2009/12/12(土) 午後 10:03
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