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先週撮影した火星の画像を調べていたら面白い事に気が付きました。 |
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先週撮影した火星の画像を調べていたら面白い事に気が付きました。 |
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開設日: 2005/3/11(金)
RGBを三色分解で分かっちゃいますか?興味深いですね。
波長をフィルタリングすることでコントラストアップが図れますが
惑星でも効果があるのですね。
2010/2/2(火) 午後 9:09
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こんばんは。
火星にも雲がかかるんですか。
専門的なことは解りませんが難しそうですね。
今朝の風景ですかまるで雪国ですね、大勢怪我人がでたようで大変でしたね。
2010/2/2(火) 午後 9:22
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元画像が鮮明であればRGB分解で面白いことが分かるんですね。
こちらは雪こそ積もりませんが、ここ数日の星見は諦めざるを得ないようです。
2010/2/2(火) 午後 10:12
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デジタル画像はこう云う処理が出来るんですね。
撮影の画像処理がまだ良く判らないですが、三原色別々に分解現像も可能なんですね。
公園の雪もまだ誰も踏み込んでいないようですね。これだけ白い雪があれば雪だるまでも出来そうですが。(雪遊びするような小さいお子さんいないのかな?)
2010/2/2(火) 午後 10:22
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火星の雲が、撮影できるなんてそれだけでも驚きです。鮮明な画像を撮影すれば、こういう喜びも味わえるのですね。
技術を身につけて、そういう喜びを味わってみたいです。
2010/2/2(火) 午後 10:45
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ビスタさん、コメントをありがとうございます。
カラーCCDの画像をRGB分解しているので、フィルターを使ったRGB撮影ほどの精度はありませんが、それなりの結果は得られる感じです。
2010/2/2(火) 午後 10:49
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いそひよさん、コメントをありがとうございます。
火星は、雲や砂嵐などの大気現象が多いので、その観察が醍醐味です。
横浜はまだ積雪が少なく、助かりましたが、北の方は結構積もった様ですね。
2010/2/2(火) 午後 10:51
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小休止さん、コメントをありがとうございます。
今夜は薄雲がありましたが、火星が見えたので眺めましたが、何も見えない赤いボールが揺れていました。
2010/2/2(火) 午後 10:52
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電球さん、コメントをありがとうございます。
デジタル画像は、色々な処理ができるので面白いです。
公園のグランドは芝生なので、辛うじて雪が残っていましたが、直ぐに融けて消えたそうです。
2010/2/2(火) 午後 10:54
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Eagleさん、コメントをありがとうございます。
火星には、雲やダストストームが良く発生するので、それを観察出来るのが面白い点です。
シーイングが良ければ、もっと多くの現象を把握できるのですが、今の時期は辛いです。
2010/2/2(火) 午後 10:56
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説明 わかりましたあ。ていねいにありがとう
雪ふつたそうですねー
寒いのかなー
2010/2/2(火) 午後 11:08
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暫らくの感じですが。相変わらずに火星ですね。新聞に火星が近づいていると報道されていました。今は火星の時期ですね。
今年の文鎮は干支の虎にオリオン星座でガラスで出来ているのですよ。冬にオリオンは良いですね。星空がいいのですね。火星にポチ。
2010/2/3(水) 午前 0:17
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エリシウムのB画像と比較すると大シルチスの雲の存在が良く分かりますね。

解像度の高い画像は学術的な意味も大きいです。
大変貴重な画像に傑作1票です。
私もようやく夜更かしすれば火星が見られるようになって
来ましたがそれにあわせるように仕事もピークを迎えて
しまいました。
2010/2/3(水) 午前 0:27
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あきちゃさん、コメントをありがとうございます。
雪はそれほどでもなかったけど、真冬の寒さ、震えています。
2010/2/3(水) 午前 6:10
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ゆめこさん、コメントとポチをありがとうございます。
火星の再接近は過ぎたのでこれからは徐々に小さくなります。
冬の晴れた時の星空は最高ですね。
2010/2/3(水) 午前 6:11
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シュミットさん、コメントと傑作をありがとうございます。
私もB画像を見て大シルチスに雲が出ているのに始めて気が付きました。
業務多忙な様ですが、体調にご注意を。今は気流が悪いので、火星はお預けでも良いかも。
2010/2/3(水) 午前 6:13
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なるほど!。これが先日のアレですね。
私の画像のような解像度の悪いものには無理だけれど、ヨネヤンさんの高解像度の画像だとこれだけわかっちゃうんですね。凄い!。ポチ!。
2010/2/3(水) 午前 6:44
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火星の気象現象まで分ってしまうというのはすごいです。
青だと分るのですか、勉強になりました。
でもこれだけの高精細な画像が得られればこそなのでしょうね。Bはちょっと透明度が悪いとすぐ写らなくなるイメージがあるのですがどうなのでしょう?
私もポチ!
2010/2/3(水) 午後 8:29
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火星のB画像だけは大きく違いますね。これで雲の存在が分るというのは素晴らしいです。RGB分解だけでより詳しい情報が得られるというのも良いですね。これもヨネヤンさんの撮影能力が高さが有るから得られる情報なのでしょうね。間違いなくポチでしょう。
2010/2/3(水) 午後 9:10
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mn3192さんコメントとポチをありがとうございます。
カラー画像では気が付かない雲がB画像だと判るので、面白いと感じました。
例のブルークリアリングは、もっと凄い現象の様です。
普段は、火星の地形が写らないB画像で、地形が浮かび上がるそうです。
2010/2/3(水) 午後 10:54
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T-Fixさん、コメントとポチをありがとうございます。
地球の雲は赤外線に写るけど、火星の雲は青い光に写るので、その違いが興味深いです。
地球の空の透明度が低いと、火星のB画像は真っ黒になります。
火星でも地球でもB光は空の影響を受け易いですね。
2010/2/3(水) 午後 10:57
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とりぷるあいさん、コメントとポチをありがとうございます。
モノクロの高感度CCDとBフィルターを使うとさらに詳細な画像が写せるので、チャンスがあれば狙ってみます。
2010/2/3(水) 午後 10:58
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ヨネヤンさん、おはようございます。
見事な話題と画像に傑作☆お願いいたします。m−−m
一昔前であればアマチュアの機材レベルでは到底分かりえなかった事が
技術の進歩により詳細な事がハッキリわかる時代になりましたね。
実に素晴らしい事ですね。^0^
2010/2/4(木) 午前 9:51
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デスラーさん、コメントと傑作をありがとうございます。
確かに、今の機材などの技術やソフトの進歩は目覚しいですね。
それらが無かったら、この様な画像は絶対に得られないことを考えると、技術の進歩に傑作多票でしょう。
2010/2/4(木) 午後 0:18
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