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GW後半は薄雲が空を覆っている日が続きましたが、気象庁の気象データは晴れでした。
不思議に感じて気象用語のページで「晴れ」と「薄曇り」を確認しました。 その結果、薄曇りで青空が無くても薄日があり、影が出来る状態なら晴れだそうです。 雲量が80%までが晴れと合わせて、天文マニアは天気予報の「晴れ」を信じない方が良さそうです。 今朝、紗南ちゃんの散歩中に草叢が光っていたので、近寄って眺めたら草の葉に朝露が並んでいました。 真夏の様な暑い日だったので、こんな画像でも多少は涼しさを感じてもらえたら嬉しいです。 ![]() 通勤ウォーキング途中にある公園のサクランボの実が、今年も色付始めていました。 熟したら味見をしたいけど、野鳥にとって格好の餌なので、熟す前に無くなりそうです。 ![]() 管理者のWebサイト「星への誘い」へもお越しください。 |
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僕も不思議に思ってました。予報が「晴れ」の一言なのに
星が見えない日が多いんですよね(涙)
2010/5/6(木) 午後 9:15
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雲量8でも晴れなんですね。快晴でやっと何とか大丈夫というところでしょうか。「日本晴れ」って気象用語には無いんですね。「星降る快晴」とかも追加して欲しいです♪
2010/5/6(木) 午後 9:55
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つい先ほど自分の記事でぼやいていた所でした(^^ヾ
雲量8でも、薄雲があっても晴れなんですね!
やはり我々には雲の動きの予報を当てにするしかなさそうです。
沖縄は既に梅雨入りしたそうですから次の新月期は是非とも快晴になって欲しいですね。
2010/5/6(木) 午後 11:09
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今日は暑かったですね。涼しげな画像ありがとうございます。
ゴールデンウィークはずっと晴れていた。と今日の天気予報で言っていたのを聞いて「えー!」と思ったのですが、そういうわけだったのですね。
ところで天ガご入選おめでとうございます!
すばらしい展開図でした。継続してすばらしい画像を撮り続けられた成果ですね。
2010/5/6(木) 午後 11:40
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先ほどTVのニュースで、今回のGWは晴天が続き、最近では最高のコンディションのGWと言ってました。
雲量80%までが晴れという定義なら納得です。
そうすると、星見指数の精度を上げてほしくなってしまいます。
天ガ、入選おめでとうございます。以前このブログでも火星の展開図アップされてましたが、やはりあれは、驚きです。
2010/5/6(木) 午後 11:53
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雲で北極星が見にくい状態でも、雲量80%なら晴れということは、今晩も晴れ??ています。撮影出来ないけれど・・・。
晴れ、曇りの文字だけでは当てにならないんですね。
2010/5/7(金) 午前 1:29
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星空指数でみないと行けませんよね。
2010/5/7(金) 午前 1:33
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Satoshiさん、コメントをありがとうございます。
青空が見えないのに晴れなので、皆さん不思議に感じますよね。
「薄曇」という区分を作って欲しいと感じました。
2010/5/7(金) 午後 0:18
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とりぷるあいさん、コメントをありがとうございます。
単純に「晴れ」では無く、「晴れ(雲少)」とか「晴れ(雲多)」の細かい予報が欲しですね。
快晴の予報も外れるので、自分で気象を判断するしかなさそうです。
2010/5/7(金) 午後 0:19
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シュミットさん、コメントをありがとうございます。
青空が全く見えない薄曇でも薄日が射していれば晴れとの定義にはビックリでした。
私のHPの富士山観察日記では、雲量50%以上と陽射しはあっても青空が無ければ曇りです。
入梅前の今月の新月期に快晴の星空が巡って来る事を念じましょう。
2010/5/7(金) 午後 0:21
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T-Fixさん、コメントをありがとうございます。
私も今回のGWの空で不思議に感じて調べて見たら、更に「えっえっ」でした。
単純な惑星の画像では絶対入選しないので、工夫してみました。
今週と来週の週末は好天に恵まれたいですね。
2010/5/7(金) 午後 0:22
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Eagleさん、コメントをありがとうございます。
晴れと言っても範囲が広過ぎますね。もう少し決め細かい予報を考えてもらいたいです。
天体撮影は、快晴以外を慎重な判断が必要ですね。
天ガへの入選は久しぶりでした。
星雲・星団での入選を目指していますが、応募したくなる様な画像がありません。
2010/5/7(金) 午後 0:25
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電球さん、コメントをありがとうございます。
こちらも昨夜は、所々の雲間から星が見えている程度でしたが、それでも晴れです。
快晴/曇り/雨は迷うことが無いので「晴れ」の定義が曖昧過ぎると感じます。
2010/5/7(金) 午後 0:26
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NGCさん、コメントをありがとうございます。
星空指数も天気予報の延長なので、あまり信じていません。
気象衛星の画像と気圧配置を見ながら自分で判断するの一番だと感じています。
それで外れたら自己責任で諦めが付きます。
2010/5/7(金) 午後 0:28
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気象用語と一般人の私たちの天気に関する感覚がずれているようですね。 8割の雲量なら普通は「曇り」って思ってしまってますね。 そのせいか、この頃天気予報があまり当たらないような感じを持っていましたが、こういうことが原因になっていたのかとちょっと納得、でも普通の人の感覚に 近付けてもらわないと困るように思いますが・・・。
2010/5/7(金) 午後 4:41
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あきぽんさん、コメントをありがとうございます。
普通の感覚なら今の晴れの定義は腑に落ちませんね。
気象庁に文句のメールを入れました。
2010/5/7(金) 午後 9:14
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気象庁の天気の定義は、昔は純粋に気象学的な定義だったと思いますが、メディアが発達した昨今は、人々の生活上の基準で定義されるようになったと思います。
天文屋の定義は気象学的な定義に近いので、予報とはまったく違った価値観ですね。
そこで、雲の分布などを見なければならなくなるわけですね。
ややこしくなったものです。
2010/5/7(金) 午後 9:18
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mn3192さん、コメントをありがとうございます。
その様な経緯があったのですか。
でも今の定義では、雨、曇りなど判断し易い状況は別として、区分けし難い状態は、晴れにしておけば良いとの様に感じます。
快晴/晴れ/浅曇り/薄曇り/本曇り程度に細分化した方が、色々な面で都合が良い様に感じます。
2010/5/7(金) 午後 9:28
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