|
昨日の記事で紹介した「ガラスの森美術館」、ブログ友達では、訪問された方が少ない様です。
既に皆さん行かれていると思っていたので、予想外でした。施設が新しいのかな? そこで、昨日の記事では紹介しなかった、ガラス細工の作品を少し紹介します。 館内は撮影禁止ではなかったので、私も次女も数多く撮影しました。 昨日の画像は、私がKissX2で撮影したもので、以下は、次女がKissX7で撮影した画像です。 紹介する作品の大半が、15世紀から18世紀のヴェネチアン・グラスや現代ヴェネチアン・グラスで カラフルな模様は、着色ではなく、モザイク手法で色ガラスを組み合わせて作られたそうです。 また、陶器製の様に見える花瓶や台座もほとんどがガラス細工です。 ガラス細工を乗せてある家具は、寄木細工の手法で作られています。 ガラスのモザイクと木のモザイクのコラボとしての展示との事でした。世界の東西のモザイクですね。 電灯の傘も、下のテーブルの表面もモザイク手法で組み合わされたガラスです。 以下も全てモザイクガラスとの事でした。 管理者のWebサイト「星への誘い」へもお越しください。 昨日の記事の続きなので、コメントレスとします。 |
全体表示
[ リスト ]
- 連携サービス
- 知恵袋|
- textream(掲示板)|
- ロコ|
- 求人

















